【ぱくペインクリニック】 神戸市中央区 整形外科疾患・神経内科疾患・皮膚科疾患・癌の痛み・その他の疾患
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患者様から頂いた お声、ご意見、ご感想

  左上歯槽部痛     舌の痛み(帯状疱疹)  
  左頭部から顔面の痛み(三叉神経痛)  
  頸肩腕痛     右肩痛     左肘痛     左胸背部痛(帯状疱疹)  
  腰痛     左腰下肢痛     腰痛両下肢のしびれ     左上肢の痺れ  

  左上歯槽部痛(非定型顔面痛)
◎注射なので少し痛いですが、我慢できない痛みではありません。(70代男性)
治療は超音波を見ながら正確かつ安全にブロック注射をしていただきますので 咳が出たり、声が擦れたりしたことはありません。
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院長から一言
歯科治療後の左顔面痛の患者様です。
神経因性疼痛の一種ですが、投薬と星状神経節ブロックでかなり改善し日常生活は全く支障なく過ごせるようになりましたね。本当に良かったです。

  舌の痛み(三叉神経帯状疱疹)
◎寝ても起きても、頭・耳・咽に激痛がはしり、泣いてばかりいました。(80代女性)
食べ物も口にできず、何とかすり鉢ですり潰した刺激のないものを流し込んでいました。
首に注射は怖いなと思っていましたが、この痛みが少しでもましになるなら我慢しようと思いました。超音波を見ながらの注射で、ほんのわずかチクリとしただけでした。
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院長から一言
三叉神経の帯状疱疹の患者様です。
初診から、しばらくは「こんな痛いのなら死んだほうがましだ」と泣きながらおっしゃられていましたね。
治療を重ねるにつれて痛みが減り、舌の潰瘍も縮小していきました。
今は笑ってお話できるようになり、我々も本当に嬉しく思います。

  左頭部から顔面の痛み(左三叉神経痛第2枝領域)
◎突然に頭の先から顔の左半面・口にかけて切れた、割れたような痛みに襲われました。(70代女性)
早速、診察・注射していただいたところ、あの激痛が消えました。
痛みがひどい時は、話す事・笑う事・食事もろくに出来なかったのが一度に消えました。
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院長から一言
三叉神経痛に対して、当院では超音波ガイド及び透視下での神経ブロック(熱凝固)を正確に行うことが可能です。
ブロックによる疼痛緩和を得ることができ、本当に良かったですね。
  頸肩腕痛(頚椎椎間板ヘルニア)
◎首の後ろ側から右肩にかけて今迄に経験のない痛みに悩まされていました。( 50代男性)
一番心配したのは、痛みをどのように表現して伝えるかという「症状の的確な伝達」でした。
痛みは自分で思ったよりも気力を奪うもので、仕事に対し集中出来ない状態が焦る心となり、悪い方向の考えしか浮かばない時もありました。
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院長から一言
頚肩腕痛は、頚椎に由来する症状であることが多いのです。
この患者様では、超音波ガイドの星状神経節ブロックにより症状の改善を得る事ができました。
結果的に症状は改善したのですが、感想を読んで患者様の苦しみにこれまで以上に配慮しようと考えさせられました。ありがとうございます。
  右肩痛(肩関節周囲炎後の拘縮肩)
◎半年もの間全く右腕が上がりませんでした。(50代女性)
もし腕が上がらず肩の痛みと戦っておられる方がいらっしゃったら、迷わずマニプレーション(授動術)を受けられることをお勧めします。
痛みで夜も眠れない日々を送っていた私が苦痛から解放された瞬間でした。
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スタッフから一言
授動術後、涙ながらに喜んでおられた姿が忘れられません。
その後、笑顔で腕を上げる姿を見てとても嬉しく思いました。リハビリ頑張ってください。
  右肩痛(肩関節周囲炎後の拘縮肩)
◎五十肩だからそのうち治るだろうと安易に考えていました。(50代女性)
近所の整形外科にて「レントゲンは特に問題なし」。電気治療とシップと薬を処方され数回通いましたが全く改善されませんでした。右肩の痛みが増し、手も上がらなくなり夜間痛で夜も眠れなくなり毎日憂鬱な気分でした。
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院長から一言
肩関節周囲炎後の拘縮肩の患者様です。
当院では超音波ガイド神経ブロックを併用したマニプレーション(授動術)を行うことにより、拘縮肩を短期間で改善できるようになりました。
この感想にあるように多くの患者様より喜びの声を頂いております。
もし拘縮肩でお悩みなら、一度ご相談下さい。
  左肩痛(肩関節周囲炎後の拘縮)
◎「授動術」という耳慣れない治療法に不安もあったが・・・(50代女性)
ぱく先生の「授動術」を受けることにより、あがらなかった腕が信じられない位上がる様になり、夜も眠れないほどだった痛みもほとんどなくなってきました。
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院長から一言
複数の整形外科を回って、リハビリをしていたが改善しなかったと言っていたことが印象的です。1年以上前から肩の痛みがあり、可動域制限も高度でしたが、授動術で10日後には疼痛、可動域ともかなりの改善が得られました。われわれも大変嬉しく感じます。
  左肩痛(肩関節周囲炎後の拘縮)
◎ある日 左肩に突然痛みが走り、それ以降左肩を動かすことが困難になりました(40代女性)
整形外科では手術をすすめられましたが、手術は怖いし、何より手術後は装具を付けて生活をしなくてはならず、現実的には難しいと感じ拒否していました。
でも生活上、左肩が上がらない、痛いことで仕事に支障があったり、肩こりや背中・脇まで硬く痛くなりました。
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院長から一言
この方は、某病院の看護師で、そちらからの紹介で授動術をおこないました。可動域制限は高度でしたが授動術1ヵ月後には可動域はほぼ正常化しました。術後のリハビリは勤務先で継続しておこなっていただきました。
  右肩痛(肩関節周囲炎後の拘縮)
◎突然夜も眠れないくらいの痛みで四六時中痛みに悩まされ・・・(50代男性)
診察を受けてすぐに治療をしていただいたところ、次の日から腕が上がるようになり1週間ほどで痛みも驚くほどに改善しました。
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院長から一言
4年前から肩の痛みがあり、数ヶ月前から可動域制限が強くなった患者様です。この方も授動術をおこない1ヵ月後には痛み、可動域とも著明に改善しています。手術なしで良くなり喜んでおられたのを今も覚えています。
  右肩痛 (石灰性腱炎)
◎決まって言われる言葉が 「このままでは完治しない。内視鏡手術をしましょう」でした(40代女性)
内視鏡手術を受けた後の、数ヶ月に及びリハビリと不自由な生活を考えるとなかなか決心がつきませんでした。迷っているうちに肩の痛みのため動かせる範囲がどんどん狭くなっていき日常生活にかなり支障をきたしていました。
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院長から一言
左肩石灰性腱炎の患者様です。超音波ガイドによる石灰穿刺は安全かつ正確に施行可能で、この疾患には大いに威力を発揮します。
この患者様も、2回の超音波ガイドによる穿刺をおこなったところ、症状はほぼ消失しました。
  左肘痛(左肘外側上顆炎)
◎もっと早く知っていたら、もっと早く来ていたのに・・・( 50代男性)
1ヶ月以上、左腕が痛くて雑巾しぼりやジュースのキャップを開けるのも辛かった。
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院長から一言
上腕骨外側上顆炎の患者様です。超音波装置が威力を発揮する疾患の1つです。
超音波で見てみると病変も一目瞭然で、注射も正確に行うことが可能です。
その結果、このように早期の疼痛改善を得る事ができたという訳ですね。
  左胸背部痛(左胸部帯状疱疹)
◎ヘルペスに冒され医師の紹介で当院に来院。何を言われるか不安でした。(70代女性)
診察の結果「これは入院しなければいけないかも」と言われ、やっぱりと思い覚悟しました。が、先生が両手を握って下さり「私も頑張るから、貴方も頑張って下さい」と優しく言われた時は、目頭が熱くなりました。
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スタッフから一言
最初の頃は痛みがとても強く辛そうだったのをよく覚えています。
回を重ねる度に徐々に表情も和らぎ最近では、忙しくされている事が伺え嬉しく思います。
  腰痛(腰椎椎間板ヘルニア)
◎腰痛で普通に歩くのもつらいような痛みでした。(50代女性)
ブロック注射はもっと痛いのを覚悟していましたが、それほど痛みは感じませんでした。 人に話すとみなさん「ブロック注射って痛いんでしょう」と敬遠される方が多いですので良さをもっと知ってほしいと感じます。
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院長から一言
腰痛が強く、歩くのも辛そうな表情で来院されたのを覚えています。
何回かのブロック注射で痛みが軽くなっていき良かったです。
  左腰下肢痛(腰部脊柱管狭窄症)
◎近医の整形外科で脊椎管狭窄症と診断されました。(70代女性)
ペインクリニックは「痛みをやわらげる科」というだけの知識でしたが、X線やエコーを使って注射の位置を特定し、局所麻酔をしてブロックを行なう事を知りました。
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スタッフから一言
腰部脊柱管狭窄症の患者様です。旦那様が、当クリニックに訪ねてこられて 「妻を診察していただきたい」とおっしゃられたことを今も覚えています。 症状の改善が得られて、明るくなっていく姿を見ると我々も嬉しく感じていましたよ。
  腰痛・両下肢の痺れ(腰部脊柱管狭窄症)
◎腰痛治療中でしたが効果がなく、激痛に悩まされ歩行に困るようになりました。( 70代男性)
一番嬉しかった事は、治療が始まってすぐに自転車に乗れたことです。 屋内では四足歩行、衣類の脱着に困っていたのが今では杖なしで近距離歩行もでき、衣類の脱着も可能になりました。
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院長から一言
変性側弯を伴う腰部脊柱管狭窄症の患者様です。 ブロック治療を行う毎に、疼痛が軽減し姿勢が良くなって喜んでおられたことを思い出します。
  左上肢の痺れ(胸廓出口症候群)
◎最初の注射で、その夜久々に熟睡できた時の喜びは言葉では言い表せません(50代女性)
長引く痛みに心身ともにくたびれてきて、ふさぎがちの私に先生が「大丈夫、よくなりますよ。」と、おっしゃって下さった時は心が軽くなりました。
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院長から一言
胸郭出口症候群による左上肢の症状(しびれ、痛み)を認めました。
神経ブロック治療により、治療当日夜からぐっすり眠れるようになったと再診時に喜んで言っていただけて、われわれも嬉しくなりました。その後も神経ブロックとリハビリを組み合わることにより左上肢の症状は違和感程度にまで軽減しています。